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科学史上最大の発見人類はひとつの意識だった——――――(2025年1月号)

執筆者の写真: anemoneanemone

〜意識は脳の微小管で“量子もつれ”により生じる 「量子脳理論」と「ワンネス」がついに実証された!!〜



私たちの本質は“ 意識”である——そんな究極の領域に、科学が踏み込もうとしています。 2020年にノーベル物理学賞を受賞したロジャー・ペンローズ博士と、 スチュワート・ハメロフ博士が唱える「量子脳理論」が、ついに証明されたのです。


意識はどこで生じるのか?という命題に対し、 アカデミックな科学は、「脳の神経細胞(ニューロン)の活動によって生じる」という見方をとってきましたが、 二人の博士は「脳内の微小管の量子もつれ現象によって生じる」と提唱。


そのことを実証すべく、ハメロフ博士らと共同で研究を進めてきた意識の科学者、三枝英彦さんは、 この8月29日、日本のある病院にて計測実験に成功し、 量子脳理論がまぎれもない事実であったことを突き止めたのです。 地球人が宇宙人へとシフトする鍵ともなる、 ノーベル賞候補まちがいなしのセンセーショナルなニュースをお届けします。

 

目次

  1. 世界で初めて“意識の測定”に成功した

  2. 量子AIに意識は宿るかグーグルが研究中

  3. ギガヘルツまで測定できる革命的な脳波測定器

  4. 深い悟り状態ではデルタ波とガンマ波が同時出力

  5. 光子を目から放てるのは稀網膜内で量子通信している

 

誌面イメージ

 

この記事は月刊アネモネ2025年1月号に

掲載されています。

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アネモネ編集部

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